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いつの時代も都市の中心であり、起点であり続ける"駅"。
2011年春、西日本最大の交通ターミナル"JR大阪駅"に直結するオフィス空間、"新北ビルオフィスタワー"がオープンします。「大阪駅改良・新北ビル開発プロジェクト」により建設中の"大阪駅新北ビル"では、延床面積21万uの大規模施設に、駅とオフィス、百貨店・ショッピングセンター、エンターテイメント、サービスなどの都市機能が集約。関西経済の中心地"大阪駅・梅田"エリアのビジネス中枢として、大阪および関西圏のゲートプレイスとして、新北ビルオフィスタワーは、ビジネスステージとして他では得られない無限の可能性をご提供します。 |
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相次ぐビックプロジェクトでダイナミックな進化をとげる"大阪駅・梅田"エリア。
大阪の、そして関西のゲートシティの中心に位置する、比類なきロケーション。 |
乗降客数約85万人のJR西日本・大阪駅に加え、隣接する阪急・阪神・地下鉄を含め、大阪駅周辺の集客力は実に約250万人。新北ビルオフィスタワーは、関西最大の交通拠点に位置し、各方面からのアクセスは至便で、その比類なきロケーションは、ビジネスシーンを強力にサポートします。
また大阪駅周辺は、日本でもトップクラスの集客力を誇る商業エリアでもあり、大型百貨店や地下街など多数の商業施設が集積。さらに「大阪駅北地区開発」をはじめとする大規模再開発計画が目白押しで、そのトリガープロジェクトである「大阪駅開発プロジェクト」への注目度は高く、関西経済復権の起爆剤として大きな期待を集めています。 |

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※掲載内容は現時点での計画ですので、予告なく変更される場合があります。 |
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