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百貨店ゾーン

「ジェイアール大阪三越伊勢丹」(仮称)が大阪駅に登場

大阪駅・梅田エリアの新しい顔、ジェイアール大阪三越伊勢丹(仮称)

高いファッション性を誇る伊勢丹と、日本で初のデパート事業を展開した三越がコラボレート。
「ジェイアール大阪三越伊勢丹」(仮称)が、大阪・梅田地区の商業シーンに新しい風を吹き込みます。

イメージ:ジェイアール大阪三越伊勢丹(仮称)

伊勢丹×三越で「お客様にとってなくてはならないお店」を創ります。

新北ビルでは、地下2階から地上10階部分の百貨店ゾーンに、商業施設の核として、高いファッション性で定評のある百貨店・伊勢丹と、創業300余年の歴史を誇る百貨店・三越が総力を結集したあたらしい百貨店「ジェイアール大阪三越伊勢丹」(仮称)を迎えます。伊勢丹と三越、それぞれの特徴を活かして、「お客さまにとってなくてはならないお店」を創りあげて参ります。

若い感性であたらしいお店づくりに挑む、(株)ジェイアール西日本伊勢丹

あたらしい百貨店は、平成9年(1997年)、京都駅ビルに「ジェイアール京都伊勢丹」を開業し成功をおさめた株式会社ジェイアール西日本伊勢丹が運営主体となります。
開業10周年を迎えたばかりの若い感性で、関西一の商業都市、大阪・梅田でのお店づくりに挑みます。

概要

延床面積 約90,000m2
売場面積 約50,000m2
運営会社 株式会社ジェイアール西日本伊勢丹

掲載内容は現時点での計画ですので、予告なく変更される場合があります。

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